KKCの魅力The charm of KKC

数字で見るKKC

View KKC values

安定した環境の中で、
ワークライフバランスと若手チャレンジを積極的に支援します。

社員数と男女比。2025年1月1日現在、社員数194名、男性73%、女性27%。
20代の離職者数。2020年度から、入社5年以内にやめた20代の社員は26名中3名。
取引先企業。公共団体売上比率は約82.4%。
平均勤続年数22年。
女性管理職。課長代理級以上84名中19名。
育児休業取得者数。2020年度から20名中13名。
年間休日。2024年度実績128日、年間125日以上。
理系・文系比。直近10年実績、41名、文系23名、理系18名。
株式保有比率。資本関係に属していない独立した会社。
キャリアアップ・研修制度

CAREER DEVELOPMENT

一人ひとりの成長に、道筋と伴走を。

KKCでは、目指す職種や必要なスキルを見える化し、上司との対話を重ねながら、
一人ひとりに合った成長計画をつくります。
現在地を確かめ、次のステップへ進むための仕組みを整えています。

01

THREE SUPPORTS

成長を支える3つの仕組み

入社後のキャリアを、分かりやすく、具体的に描けます。

目指す姿がわかる

職種ごとに求められる役割とスキルを整理。将来どのような仕事を目指せるのか、成長の道筋を確認できます。

現在地がわかる

スキル診断を通じて、今できることと、これから伸ばしたい力を見える化します。

一人で抱え込まない

上司と一緒に成長計画をつくり、途中で振り返りながら、次の一歩を考えます。

02

CAREER SUPPORT CYCLE

成長につながる5つのステップ

対話と振り返りを重ねながら、一歩ずつ成長につなげます。

Step 1目指す職種を考えるキャリアパスを確認し、将来どのような仕事・役割を目指したいかを考えます。
Step 2現在のスキルを知る本人と上司の視点から、現在のスキルと伸ばしたい力を整理します。
Step 31年間の計画をつくる目標と具体的な学び・経験を「自己開発プラン」にまとめます。
Step 4面談で振り返る上司との面談で進み具合を確認し、必要に応じて計画を見直します。
Step 5次の目標につなげる1年間の成長を振り返り、次年度の目標や次のキャリアへつなげます。
03

CAREER PATH

職種ごとのキャリアパス

職種ごとに目指す姿と必要なスキルを整理しています。

入社・配属
経験を積む
専門性を
高める
次の役割へ

システムエンジニア/インフラエンジニア/営業など、職種に応じたキャリアパスを用意。
必要な役割とスキルが分かるため、具体的に次のステップを考えられます。

04

LEARNING SUPPORT

学びと成長を支える制度

制度を組み合わせ、一人ひとりの主体的な成長を後押しします。

職種・レベル別スキル定義

仕事に必要な力を段階ごとに整理。次に身につける力を分かりやすくしています。

自己開発プラン

1年後の目標と、必要な学び・経験を具体的な計画にします。

上司とのキャリア面談

計画づくりと定期的な振り返りを通じて成長を支えます。

計画の見直し

仕事や目標の変化に応じて、計画を調整しながら取り組めます。

様々な支援制度

SUPPORT & BENEFITS

自分らしく働き、長く活躍できる環境を。

KKCでは、働く場所や時間、休暇、心身の健康まで、
社員が安心して力を発揮できる環境づくりを進めています。
社会情勢や社員の声に合わせ、制度の新設や見直しも随時行っています。

01

WORKPLACE & FLEXIBILITY

働く環境・柔軟な働き方

コミュニケーションと集中のしやすさを両立できる環境を目指しています。

オフィス改革
ペーパーレス化

書類を電子化し、端末で閲覧できる環境を整備。

フリーアドレス

固定席を設けず、その日の仕事に合わせて席を選べます。

多目的エリア

最上階にリラックスして利用できるエリアを設置しています。

どこでもワーク
テレワーク

SIM搭載端末を活用し、社外でも業務を行える環境を整えています。

サテライトオフィス

本社を起点としない柔軟な働き方を支えます。

カーシェア

移動を伴う業務にも効率よく対応できるようにしています。

ドレスコードフリー
服装の自由

業務内容や訪問先に配慮しながら、自由な服装で通勤・就業できます。

働き方の選択肢

環境やルールを一律に固定せず、働きやすさと業務効率の両立を目指します。

社員の声を反映

提案や社会情勢に応じて、制度の新設・見直しを行っています。

02

REST & WORK-LIFE BALANCE

休暇・働き方管理

働きすぎを防ぎ、安心して休める仕組みを整えています。

ノー残業デー

月・水・金曜日の週3日を設定し、社員全員のノー残業意識を高めています。

勤務間インターバル

勤務終了から翌日の出社まで、10時間の休息時間を確保します。

労働時間の可視化

出退勤時刻をシステムやツールで管理し、サービス残業を防ぐ仕組みを整えています。

有給休暇を取りやすく

半年ごとの取得計画に加え、1時間から取得できる時間単位有休制度を設けています。

夏期・永年勤続休暇

夏期休暇6日に加え、勤続10年・20年・30年の節目に永年勤続休暇を設けています。

もしものときの休暇

私傷病有給休暇や失効年休積立制度により、本人の傷病や家族の介護・看護などに備えます。

03

LIFE & HEALTH SUPPORT

両立・健康支援

ライフステージの変化と心身の健康を、制度と相談体制の両面から支えます。

育児・介護/時短勤務

男女とも利用できる育児・介護休業に加え、子どもが中学校に入学するまで時短勤務が可能です。

定期健康診断

年1回実施。再検査となった場合は、会社が費用を負担します。

ストレスチェック

年1回実施。高ストレス状態の場合は、産業医の面接や助言につなげます。

外部相談窓口(EAP)

ハラスメントに関する相談・通報窓口を社外に設け、安全で健全な職場づくりを進めています。

04

WORK STYLE DATA

数字で見る働きやすさ

制度が実際の働き方にどうつながっているか、主な数値で紹介します。

平均勤続年数22年。
平均残業時間14.1時間/月。
年間休日128日。
平均有給休暇取得日数13日。
男性の育児休業取得率36%。
女性の育児休業取得率100%。